ヒアルロン酸ってどんな役割をするの? - <飲むヒアルロン美潤>のレビューサイト

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ヒアルロン酸ってどんな役割をするの?

お肌の潤いのために、ヒアルロン酸がいいって、
よく言われますよね。

私は、若い頃から、ずっと乾燥肌に悩んでいました。
でも、40代の女性って、ほとんど同じような悩みをもっている
そうなんです。

だって、生まれたときが100%だとすると、
40代では、人間の保湿能力って半分になってしまうんです。

保湿能力   
だから今まで、いろいろ乾燥対策はしてきましたが、行き着いた結果は、
ヒアルロン酸です。

でも、ヒアルロン酸って、なぜお肌の潤いに効くのでしょうか?

そもそも、ヒアルロン酸って、どんな物質なのかってとても気になりますよね。
そこで、ヒアルロン酸について、調べてみました。


オレンジ矢印 ヒアルロン酸の役割

人間の体の中の皮膚や関節液、へその緒、心臓の弁膜、大動脈、
腎臓、眼球などに存在し、

その保水性により、細胞間にたっぷり水分を蓄える働きやや、
弾力性によりクッションの働きをしたり、

粘性と滑らかさにより関節などの潤滑剤に
なったりしています。


オレンジ矢印 どの位の保水性があるの?

1グラムあたり6000mlの水を保持することができると
されています。

小さじ1杯の食塩が約5gですから、大まかな量でいくと
ヒアルロン酸小さじ一杯で、30リットル
つまり1.5リットルのペットボトル20本の水を蓄えることができます。

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